フェアトレード雑貨&レストラン「みんたる」
札幌市北区北14条西3丁目2-19
営業時間:11:45-22:00(日月祝日・休み)
Tel & Fax:011-756-3600
みんたるの1週間(詳しくはカレンダーを見てね
19(土)
20(日)
21(月)
22(火)
23(水)
24(木)
25(金)

外部のイベントの紹介です

終了情報
 ドキュメンタリー映画「ザ・トゥルー・コスト」を通じて、安価な衣料品の裏側にある貧困や環境破壊について考えてみませんか? そして、私たちの衣服の選び方を見直し、自分なりのホンモノのおしゃれをみつけるきっかけにしましょう!

■日時:5月15日(日)
 10:30 OPEN
 11:00 トーク/萱野智篤さん【1回目】
 11:25 映画上映【1回目】
 13:00 ブース紹介・交流タイム
 15:00 トーク/萱野智篤さん【2回目】
 15:25 映画上映【2回目】
 17:00 ブース紹介・交流タイム
 18:00 CLOSE

■場所:札幌エルプラザ3Fホール(札幌市北区北8条西3丁目)

■入場料:前売券1,000円/当日券1,200円

■作品紹介「ザ・トゥルー・コスト」
アンドリュー・モーガン監督/2015年/アメリカ/93分/カラー
公式サイト:http://unitedpeople.jp/truecost/

最新のデザインの服を低価格で提供するファスト・ファッション、この映画はその巨大なコスト(代償)を明らかにします。バングラデシュ、カンボジアの労働者、そしてテキサスの綿花畑のオーナーが、このコストを物語ります。映画は、このシステムを支えるのも変えるのも私たち消費者では?と問いかけます。フェアトレード、オーガニック等はこのシステムを転換する挑戦の第一歩 ーこの映画は現実に希望を見出すドキュメンタリー映画です。

■トーク:萱野 智篤さん(北星学園大学経済学部/フェアトレード北海道代表)
途上国の経済事情とフェアトレードに詳しい萱野さんに映画をみるポイントなどをお聞きします。映画に映し出されている現実をより深く理解できます!

■ブース紹介・交流タイム
1)古着をリメイク
「旅するスカート HONEY MIKA作品展」の他、チクチクを愛する皆さんの作品に出会えます!

2)畑で生まれる・土に還る
「工房 亜麻音」の亜麻の糸紡ぎ、「ナガヌマkingyo」の和綿づくりなどをご紹介します!

3)フェアトレード&オーガニック
生産者にも、着る人にも、地球にもやさしい服を扱う「アースカバー」や「みんたる」が出展!

4)服の持ち寄り&持ち帰り
家で眠っている服を持ち寄ろう!ステキな服を見つけたら、持ち帰って大切に着よう!

■主催
さっぽろ市民シネマ 「ザ・トゥルー・コスト」上映実行委員会 
Email:

■協力
アースカバー、カトリック札幌司教区難民移住移動者委員会、環境り・ふれんず、これからや、札幌映画サークル、さっぽろ自由学校「遊」、パタゴニア札幌、フェアトレード北海道、ほっかいどうピーストレード、みんたる
◆会場  ~かでる2・7大ホール(札幌市中央区北2条西7丁目 道民活動センタービル)

①午前 10:00開場:10:30開演~白鳥哲監督の『蘇生』上映会

▮オープニング➡ダンスアーティスト板倉リサさんによる『蘇生の女神~光の舞』
 音楽:ミネハハ「いのちの森」・カウンターテナー・スラヴァ『アヴェマリア』

▮『蘇生』➡人類が直面している様々な環境問題、放射能汚染、食糧問題。
 地球最古の生物である微生物群の驚くべき力に地球蘇生の鍵が隠されていた。地球規模で抱える様々な問題の解決策を探る。

②午後 13:30開場:14:00開演:17:30終演~『森からはじまるいのち・くらし・環境シンポジウム』

▮環境学者:山本良一先生
 世界最先端の研究による地球環境の現状と人間意識の問題提示etc.

▮日本経済人懇話会:神谷光徳会長
 これからの人の生き方と、激しく流動するこの時代に、個人や団体、企業が次なる世界のビジョンをどう描き、新たな価値観とともに、どのように世界のために貢献してゆけるかを、具体的に、世界の名高い企業との連携プロジェクトを映像と共にご紹介します。

▮映画監督・白鳥哲氏と、洞爺の隣町、壮瞥町在住の火山マイスター川南恵美子さん(報道ステーションにも出演)からのそれぞれの視点から、大自然の森からはじまる、いのち・くらし・地球環境を語って戴きます。
主催: さっぽろ自由学校「遊」  / 後援  札幌市 
【映画概要】
ドキュメンタリー映画『阿賀に生きる』
 監督:佐藤真/撮影:小林茂 (1992年/日本/115分/カラー/16ミリ/スタンダードサイズ/モノラル)

●ドキュメンタリー映画史に残る傑作『阿賀に生きる』はドキュメンタリー映画の開拓者、佐藤真の初監督作品です。新潟水俣病という社会的なテーマを根底に据えながらも、そこからはみ出す人間の命の賛歌をまるごと収め、世界中に大きな感動を与えました。
●豊かな暮らしとは何か その答えがここにある
 映画の主役は3組の老夫婦。佐藤監督ら7人のスタッフは、3年にわたり川の流域に住み込み、田植えを手伝い、酒を呑みかわし、阿賀の人々の暮らしに寄り添って撮影しました。
 生きる喜びに溢れた豊かな暮らしが映し撮られた生の記録は、全国から支持を得て1400人余りのカンパを集めて完成。日本全国で上映され、自らの人生と風土を見直す賛辞がうずまき一大ブームを巻き起こしました。
 封切から20年が経ち、この映画を未来に残したいと再び募金が集まりました。
そして『阿賀に生きる』は時を超えて16ミリニュープリントで21世紀に甦ったのです。自然とともに生きる人間の力強さを描いた本作は、いま未来への一筋の光を指し示すでしょう。
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●日程 11月15日(日) 2回上映(各回シネマトークあり) シネマトークゲスト:小林茂さん(当作品の撮影により、日本映画撮影監督協会第一回JSC賞受賞。)
●会場 札幌市教育文化会館 4階講堂 ( 札幌市中央区北1条西13 丁目)
●入場料 前売1,000 円 当日1,200 円
●タイムテーブル 
 1回目 13:00 ~ 15:00  シネマトーク① 15:15 ~ 16:00
 2回目 16:15 ~ 18:15  シネマトーク② 18:30 ~ 19:00
●前売券取扱いプレイガイド (大丸藤井プレイガイド 道新プレイガイド 教育文化会館プレイガイド 新さっぽろデュオプレイガイド)
主催: 公益社団法人日本ネパール協会北海道支部 / 連絡先: 在田一則(日本ネパール協会北海道支部長)、電話:011-706-2414(昼)、011-644-0093(夜)
 ★日時:2015年10月31日(土曜日)午後3時〜4時30分   
 ★場所:北海道大学 人文・社会科学総合教育研究棟 2階 W202教室 (札幌市北区北10条西7丁目 総合博物館向いの5階建て)
 ★入場無料
●講師:小倉清子氏(ジャーナリスト、ネパールの政治情勢を発信している)
 「2006年11月にネパール政府とマオイストが包括和平協定に調印してからほぼ9年、2度の制憲議会を経て、今年9月20日に共和制と連邦制、世俗国家を導入した“ネパール憲法2015”がようやく公布された。憲法制定はなぜ遅れたのか、公布後もインド政府による国境封鎖が続いたのはなぜなのか、新憲法によりネパールはどう変わるのか、震災復興は進んでいるのかなど、現在のネパールが抱える政治問題を探ってみたい。」
 小倉清子氏は1993年からネパールに在住、2015年4月からは北海道に滞在して、日本~ネパールを往来している。著書に『王国を揺るがした60日』(1999年、亜紀書房)、『Kathmandu Spring (Himal Association)』、『ネパール王制解体−国王と民衆の確執が生んだマオイスト』(2007年、日本放送出版協会)がある。その他、マオイストの紛争と紛争後の和平プロセスに関する日本語・英語の記事・レポート・論文を多数発表。
10月25日(日) : 西野博之さん講演会
主催:
主催: 北海道科学大学 / 後援:外務省・北海道・札幌市・国際プラザ・JICA・北海道新聞・朝日新聞・毎日新聞・読売新聞
★日時:6月12日 16:30 ~18:00 北海道科学大学(薬科大共通講義棟 A棟 1階 A106教室)
★対象: 学生、教職員、一般の方々 (入場無料)
  聴講希望者は、小川まで 電話011-688-2291 あるいはメール  にて問い合わせて予約のこと。

★活動内容
 瀬谷氏は、国連職員や外交官として、アフガニスタン、コートジボワール、シエラレオネで、紛争終結後に兵士たちが市民として生きていけるよう、武器回収や職業訓練をほどこす「武装解除」の専門家として活動してきました。
 現在は、ソマリア、南スーダン、ケニアなど世界各地の紛争地で、争いが起こる前に住民たちが火種を解決するための活動、紛争で傷ついた被害者への心のケア、対立する住民の和解などの平和構築活動を行っています。数カ月後にはトルコでも活動を開始予定です。

●瀬谷ルミ子氏 プロフィール
 中央大学卒、英ブラッドフォード大学紛争解決学修士号。ルワンダ、アフガ ニスタン、シエラレオネ、ソマリアなどで国連PKO、外務省、NGOの 職員として勤務・事業を統括。専門は紛争後の平和構築、治安改善、兵士の武装解除・動員解除・社会再統合(DDR)。
著書に『職業は武装解除』 (朝日新聞出版)。
Newsweek日本版「世界が尊敬する日本人25人」(2011年)、「日経ウーマン・オブ・ザ・イヤー」(2012年)、イギリス政府によるInternational Leaders Programme(2015年)等に選出。
現在 NPO法人 日本紛争予防センター理事長、JCCP M株式会社取締役
【講演会講師ご紹介】なまらambitiousでは5月18日に中村哲医師の講演会を主催致します。アフガンの干ばつの大地に用水路を開く中村医師、医療の根幹となる食糧と衛生の改善に取り組まれています。多くの人が水不足故に病気になる地域では、薬や治療以前の問題が深刻なのです。医療関係者だけでなく、学生、市民の皆さんと一緒に考えたい国境を超えた問題。どなた様もお気軽にお越しください。
 https://www.youtube.com/watch?v=y2Du_SLRhhI

【日 時】 5月18日(月)18:30~20:00(18:00よりビデオ放映)
【講 師】 ペシャワール会現地代表 中村哲 医師
【参加費】 500円(収益は全てペシャワール会に寄付させて頂きます)
【会 場】 共済ホール(札幌市中央区北4条西1丁目1番地 共済ビル6階)

●予約方法・問合せ先   080-2982-7336(担当セゴエ)まで ★「お名前(ふりがな)・チケット枚数・電話番号」をお知らせください。
主催: やっ太郎かい (共催:平取町、エコネットワーク、酪農学園大学、のどうたの会)
・山菜の見分け方説明会(10:00~11:00)
・山菜天ぷら食べ放題(20種)
・野外コンサート(出演者多数)
・物販コーナー(※持ち込み販売希望者は事前に連絡を)

会場:平取町(びらとりちょう)岩知志68-4 特設会場 http://www.tarbagan.net/nodo/GIF/sansaiparty.gif
料金:1,300円
出演:ミュージシャン多数 飛び入り歓迎(1グループ10分前後。演奏希望者は、嵯峨さんまで連絡お願いします)
問合:01457-3-3134(仁世宇園 / 佐々さん)

♪♪毎年恒例の超人気野外イベント。平取の大自然の中で、採れたての山菜をその場で天ぷらにして頂きます。野外ステージではアコースティックなライブ!出演者募集中!楽器持っておいで!

※雨天決行。もし雨が降っても、天ぷらもライブも特設ドーム会場(ビニールハウス)でやります。
主催: 脱原発をめざす女たちの会・北海道
○ 上映日時:2015年4月24日(金)  10 時 10分 ~ / 14 時 20分 ~ / 18 時 30分 ~

○ 会場:プラザ2・5 (札幌市中央区南2条西5丁目18 狸小路5丁目)

○ 定員:250名

○ 問合せ先:脱原発をめざす女たちの会・北海道 (岡本)

 TEL:080-6090-2928

○ メール:脱原発をめざす女たちの会・北海道(細谷)宛メール
主催: TPPから命と暮らしを守ろう!実行委員会 /後援:北海道
 北海道の農業を壊し、私たちの知る権利を侵す秘密交渉は許さない!

★講演:孫崎享「格差を生むTPPの正体」
★シンポジウム「TPPから命と暮らしを守ろう」
  山田正彦さん(元農林水産大臣)
  安齋由希子さん(余市で有機農業を営むお母さん) 他・・

時 間:18時~20時
会 場:札幌市民会館大ホール(北1西1)
参加費:無料(カンパ受付)
フェアトレード雑貨&レストラン「みんたる」 札幌市北区北14条西3丁目2-19 営業時間:11:45-22:00(日月祝日・休み) Tel & Fax:011-756-3600