フェアトレード雑貨&レストラン「みんたる」
札幌市北区北14条西3丁目2-19
営業時間:11:45-22:00(日月祝日・休み)
Tel & Fax:011-756-3600
みんたるの1週間(詳しくはカレンダーを見てね
14(木)
15(金)
16(土)
17(日)
18(月)
19(火)
20(水)

みんたるで開催されるイベントです

終了情報です。
歌声喫茶@みんたる
8月24日(土)
歌声喫茶@みんたる
みんたる主催
時 間:16時頃~20時頃?
参加費:1000円(2ドリンク付き)

 ★基本、毎月第3土曜に開催しています。
 ご自由にご参加ください♪
 ギターやウクレレ、アコーディオン等、楽器持ち込み大歓迎!もちろん、手ぶらでも大丈夫です♪

 歌詞本等、いろいろご用意していますが、歌いたい曲があれば、ご持参ください(^^)
韓紙人形展 & 工芸教室 & 韓国の美味しいご飯
8月20日(火)
韓紙人形展 & 工芸教室 & 韓国の美味しいご飯
主催者:キム
問い合わせ先:
090-6268-9931
時 間:19時~
参加費:3000円(材料、韓国料理、1ドリンク付き)
 ★準備の都合がありますので、予約、お願いします
11:45の開店から、韓紙人形展も、みんたるで開催しています。
お待ちしています♫
「あしあと再見! VOL2 ~フェアトレード・インドからの  現場報告〜生産者、NGOを訪ねて〜」
8月19日(月)
「あしあと再見! VOL2 ~フェアトレード・インドからの  現場報告〜生産者、NGOを訪ねて〜」
主催者:What's
問い合わせ先:
ホームページ
◎時 間:19:00~
◎参加費:700円(1ドリンク付)

お問合せ:

「あしあと再見」はゆっくり飲み物などのいながら、様々な方の様々な人生についてお話を聞くざっくばらんな会です。今回のゲストは、学生時代からインドに乗り込みフェアトレードの活動を続けてきた舘山彩佳さん。ただ学習するだけで飽き足らず、自分で事業を始めた理由と、実際に活動してみて感じたことをお話しいただきます。今月インドから帰ってきたばかりなので、インドフェアトレードビーズのホットな情報も。ぜひ、ご参加ください。

 ★お話:舘山彩佳(たてやま あやか)さん

1989年北見市出身。中学2年の時に、ドキュメンタリ-番組の影響で国際協力に関心を持つ。札幌開成高校でボランティアに参加し、全国高校ユネスコ研究大会に出場。北大文学部3年の時にインド・ニューデリーでフェアトレードのビーズを買い付け、以降、JICA札幌やフェアトレードフェスタなどのイベント、病院のデイケアなどでフェアトレードのビーズを使ったアクセサリーを作るワークショップを開催。以降、社会人になってからも地道に活動を続け、ワークショップにはこれまで150人以上が参加した。就労支援事業所と連携し、フェアトレードの素材を使った商品開発にも携わる。
みんたる 居酒屋night ♫
8月16日(金)
みんたる 居酒屋night ♫
みんたる主催
18時頃から ゆるゆると・・

ゆきちゃんお手製の、居酒屋メニューが色々♫
(1皿500円~)
みかよん生誕祭も兼ねて♫
モンゴル報告♫ お話と馬頭琴「モンゴル4000とちょっと」
8月12日(月)
モンゴル報告♫ お話と馬頭琴「モンゴル4000とちょっと」
みんたる共催
主催者:いずみん&しほみん
★日時:18時から
★参加費:予約 1500円(1ドリンク付き)/当日500円増
★8月4日〜11日までは不在のため、メールにて予約願います。
 メール:

★終了後、交流会します:2000円(1ドリンクと食事付き)

FBイベントページ
https://www.facebook.com/events/659827874491078/
 今年7月、モンゴルの南部と東部4000kmを走破した、のりひろと、昨年11月、内モンゴルにチョール(楽器)の武者修行、今年4月、モンゴルウランバートル郊外の遊牧民の家(ゲル)にちょっとホームステイした馬頭琴弾き、しほみんによる、モンゴル報告会行います。

★お話:いずみん(いずみのりひろ)
★馬頭琴:しほみん(しほみ)
みんたるお留守番市(出店者募集中!)~店主は、”はこだて国際民俗芸術祭”で出店です~♫
8月5日(月)-12日(月)
みんたるお留守番市(出店者募集中!)~店主は、”はこだて国際民俗芸術祭”で出店です~♫
主催者:みんたるお留守番市
詳細は、随時、FBページでアップしていきますので、チェックしてくださいね~
https://www.facebook.com/events/422813715001945/



店主みかよんが不在の間、”みんたるお留守番市”を開催します

みんたるが、はこだて国際民俗芸術祭に出店している間、8/5(月)~12(火)、『みんたるお留守番市』を開催します♪

ごはんと飲み物はお留守番市限定メニューです

出展者も募集しますので、お問い合わせください~

みんたるは、8/5~8/11、はこだて国際民俗芸術祭で、お待ちしています♫(こちらも、お手伝い、募集♫ )http://wmdf.org/
http://wmdf.org/
トラジションタウンさっぽろ 月一ミーティング
 なぜ、わたしが学校をつくりたいと思うのか? (お話:綿谷千春)
7月23日(火)
 なぜ、わたしが学校をつくりたいと思うのか? (お話:綿谷千春)
みんたる共催
主催者:TT(トランジション・タウン)札幌
★時間:19時~21時
★参加費(1ドリンク付き):大人1,000円 / 高校生以下500円

 参加方法:予約不要です。直接会場へお越しください。
(大まかな人数把握のため、参加予定ボタンを押していただけると助かります)
https://www.facebook.com/events/698122027306863/

★TT札幌のミーティング(交流会)
イベントは19時~21時ですが、18時~19時にはトランジションタウン札幌のミーティングも行います。どなたでも参加できますので、時間のある方はこちらにもご参加ください。内容は、メンバーの近況報告や今後のイベントについての相談等です。

★トランジション・タウンとは…
 石油大量消費型社会から脱石油型社会へ、街ぐるみでトランジットする(乗り換える)ことを基軸とする世界的なムーブメントである「トランジション・タウン活動」。この活動に共鳴したメンバーにより、2015年8月に「みんたる」で、トランジション・タウン札幌が誕生しました。
「やりたい人が、やりたいことを、やりたいだけやる」を合言葉に月一で雑談ミーティングを重ね、ゆる~くつながりながら、イベントをちょこちょこ開催中。
「北海道に、自由な学校をつくる!」

この、多くの人の心を惹きつける、だけどとても困難そうに思えるプロジェクトを、実現に向けて着実に歩みを進めている方がいらっしゃいます。
その方こそ、今回のゲスト、「北海道に自由な小学校をつくる会」事務局のお一人、綿谷千春さんです。

綿谷さんは、学校へ通う3人のお子さんのお母さん。
学校へ行かない選択をするお子さんに寄り添いながら、学校や教育の理想と現状について、様々な葛藤を感じながらも、学校をはじめとする教育機関などと、根気よく対話を積み重ねてこられたそうです。

そんな理想の教育の模索の中で、同じような問題意識を抱えた仲間に出会い、ともに立ち上げた「北海道に自由な学校をつくる会」。
綿谷さんは、その事務局として実際に学校をつくる活動を推進し、なんと長沼の廃校になる小学校を使わせてもらえるところまでプロジェクトが進みました。

今回は、そんな綿谷さんをゲストにお迎えし、綿谷さんがなぜ、この困難とも思える「学校をつくる」という活動に挑戦しているのか、ご自身の経験談を踏まえて、その強い思いをお話しいただきます。

子どもが学校に行きたがらずに悩んでいる親御さん、実際に自由な学校づくりを支援してみたい方、そしてそんな自由な学校で学んでみたいお子さんなど、さまざまな人の心に響くお話がお聞きできることと思います。

理想の教育に興味のあるみなさん、みんたるに集まりましょう!

〇3人の子どもたちが学校と関わり始めて感じたこと
・長男(中3)
・次男(小5)
・娘(小2)

〇いろんな立場で子どもたちのことを想って活動している人たちとの関わり
・子育てネットワークさっぽろ
・NPO法人 北海道にCAPをすすめる会
・北海道自由が丘学園
・子どもたちの居場所活動 あれとぽ

○その他
・想像でしかなかった学校組織の諸々
・中学校でサポーターとしてお手伝いして見えたこと
・「自由な学校つくり」とは?

 ★話し手:綿谷千春さん
北海道に自由な小学校をつくる会の事務局で、活動推進役として活動し、公立中学校の学びのサポーターとして支援活動中(←今年に入り、ほとんど行けていない)。
漬物屋の娘であり、わけあって自分の家庭の漬物は自分で作るようになる。その中でキムチをお土産で持って行くようになると、みんなに喜ばれ、お土産としてもらった人たちのSNS効果により、無添加手作りキムチのワークショップを開催している。
3人の子どもたちと2匹の猫が大好き。3人の子どものうち、ふたりは学校に行かない選択をし、毎日それぞれの時間を過ごしている。さまざまな活動のかたわら、イベントやサークルの主催もしている。
「調和のスピリット」って何だろう? ~古代の叡智につながる新しい時代~
★「ホピの予言」上映会 ★山田眞佑里トークライブ ★縄文太鼓演奏 石田しろ
7月20日(土)
★「ホピの予言」上映会 ★山田眞佑里トークライブ ★縄文太鼓演奏 石田しろ
主催者:LBプロジェクト
問い合わせ先:
ホームページ
日 時:7月20日(土) 15:00~
参加費:予約2,000円・当日2,500円(1ドリンク付)

※終了後に懇親会もあります!
 2,000円(1ドリンク&お料理)

↓ お申し込みはコチラから
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=aXzoJqOgi

★FBイベントページ↓
https://www.facebook.com/events/2326057677463973/
ネイティブアメリカンのホピ族には、古代の神々から託されたさまざまな予言が伝承されています。
とくに有名な予言はロードプランと呼ばれる岩絵で、ふたつに分かれた道とその行き先が描かれています。
ひとつは物質社会に生きる道で、そこには第一次&第二次世界大戦、さらに第三次世界大戦が起こり、物質文明の破壊と消滅の予言。
そしてもうひとつは、継続できる循環社会を目指した精神的な生き方を示す道。

「ホピ」とは平和を意味し、彼らを含めたアメリカ先住民は、大地を母としてすべての生命との調和を拠りどころとしています。
一万年以上続いた日本の縄文時代、そしてその流れを色濃く受け継ぐアイヌ民族の精神性も、ホピの精神性と共通する在り方です。

1986年に製作されたドキュメンタリー映画「ホピの予言」の上映。
私たちの心のあり方こそが世界を変えることになると、グリーフケアセラピスト養成講座を主宰する山田眞佑里のトークライブ。
そして縄文太鼓を通して縄文の思想・哲学を発信する石田しろの演奏。

この3本柱を通して、自らの内側にある調和の精神性を磨いてみませんか?

 ★グリーフケアの専門家 山田眞佑里
米国クラフトンヒルズカレッジ心理学部卒業後、新聞社、外資系5つ星ホテルの宿泊総支配人秘書など経て、30歳で銀行国際部に転職。女性初の海外投資及び開発担当者となる。
ビジネスでは世界各国の富裕層を顧客に持ち、プライベートでは両親の事業負債約6億円を完済するなど様々な経験を持つ。
​2000年からヒーリング&スピリチュアル分野に興味を持ち、古神道、運命学、開運学、直伝霊気などの研鑽を積む。仕事をしながら社内の社員の相談に乗る活動を始めたところ、「心が元気になる」という口コミで、顧客や社外からも相談者が続出。2011年にヒーリングサロPearly Roseを創設。
現在は東京・札幌・大阪にサロンを設け、延べ6,000人以上の個別カウンセリングを行う傍、グリーフケアセラピスト養成講座を開講。東京、大阪、札幌を中心に100名以上の卒業生を輩出し、今後、日本においてより必要となるグリーフケアの普及に努める。

 ★石田しろ
北海道の土とエゾシカの皮で作った「縄文太鼓」の制作・演奏家。
西アフリカの伝統民族楽器ジャンベの講師。
縄文太鼓を通して、北海道から世界へ向けて縄文の思想・哲学・芸術・文化のすばらしさを発信すべく活動を続ける。
縄文の探求を続ける傍ら、北海道の先住民であるアイヌ民族の叡智に触れ、共感し、親交を深める。
屈斜路湖のアイヌ詩曲舞踏団「モシリ」、コンテンポラリーアイヌユニット「レタラ」などのユニットでも活動中。
カルマン(小松崎健、岡林立哉、トシバウロン)ライブ♫
7月18日(木)
カルマン(小松崎健、岡林立哉、トシバウロン)ライブ♫
みんたる主催
★時 間:19時スタート(18時半開場)
★参加費:予約3000円当日3500円(ワンドリンク付き)

カルマン(小松崎健、岡林立哉、トシバウロン)
 https://www.facebook.com/karmanmusic/

★小松崎健 https://kenjikomatsuzaki.jimdo.com/
★岡林立哉 馬頭琴・ホーミー奏者
http://khoomiiman.info/?fbclid=IwAR2NfldB12GGbWtRE0LWooi90QmpXJcxkKNAoboTFmLN1kWr1otjr147jH0
★トシバウロン(本人のブログから)
日本では数少ないアイルランドの太鼓バウロン専門のプレーヤー。他の楽器と波長を合わせグルーヴを作り出すことに長けているが首が曲がりメガネが弾け飛ぶほどダイナミックな動きには賛否両論がある。アイリッシュイベント企画&CDレーベル「TOKYO IRISH COMPANY」を主宰。
アフリカのケニアでストリートの子どもたちに寄り添って25年(お話:松下照美さん)
7月15日(月)
アフリカのケニアでストリートの子どもたちに寄り添って25年(お話:松下照美さん)
みんたる共催
主催者:吉田 泰三
★時間:15:00〜17:00
★参加費/500円(1ドリンク付き)+カンパ

*終了後に松下照美さんを囲んで懇親会あります。
  懇親会参加費/2,000円(1ドリンク&お料理付き)
★松下照美さん2019年報告会in札幌★
 *松下照美さんプロフィール*
NGOモヨ・チルドレン・センター首宰
1945年徳島生まれ。玉川大学文学部芸術学科卒業。夫の急逝後1994年にウガンダへ。そこでの元ストリートの子どもらとの出会いがきっかけで、1996年ケニアに移住。1999年モヨ・チルドレン・センターを設立し、翌年からティカで支援活動を開始。孤児院兼ストリートチルドレンの保護施設「ニューホーム」の運営、障がいやエイズなどの病気を抱えた子どもらの支援、貧しい家庭の高校生の学費支援、小学生の給食支援など行なっている。昨年より有機農法を通してストリートの子どもらのリハビリを開始している。
フェアトレード雑貨&レストラン「みんたる」 札幌市北区北14条西3丁目2-19 営業時間:11:45-22:00(日月祝日・休み) Tel & Fax:011-756-3600