フェアトレード雑貨&レストラン「みんたる」
札幌市北区北14条西3丁目2-19
営業時間:11:45-22:00(日月祝日・休み)
Tel & Fax:011-756-3600
みんたるの1週間(詳しくはカレンダーを見てね
25(水)
26(木)
27(金)
28(土)
29(日)
30(月)
1(火)

みんたるで開催されるイベントです

終了情報です。
柴田大輔さん講演会「コロンビア・農村の声と和平の行方」スライドトーク
3月21日(水)
柴田大輔さん講演会「コロンビア・農村の声と和平の行方」スライドトーク
みんたる主催
■時 間:18時~20時

■参加費:1,000円(ワンドリンク付き)
 ※なるべく事前にお申し込みください。
 申込先はこちら コロンビア先住民族写真展実行委員会
 

■定員:30名程度

※講演会終了後は、交流会も予定しています。ヒザをまじえてじっくりお話を聞けるチャンスです。ぜひ!(参加費別途。料金は決まり次第ここに記します。)
コロンビアの先住民族の人々を撮り続けてきたフォトジャーナリスト・柴田大輔さんに、和平後のコロンビアの状況についてお話を伺います。柴田さんは、昨年12月~今年1月にかけてコロンビアを訪ねてきたばかりです。農村に生きる先住民族や元ゲリラたち、和平の進展などについて、写真をみせていただきながらお聞きします。

 ■柴田大輔さんについて
1980年茨城県生まれ。2004年より1年間ラテンアメリカを旅する。多様な気候風土と人々の生活に魅了され、とくに先住民族に強い関心を抱く。以降、コロンビアを中心にメキシコ、エクアドル、ペルーを訪れ、先住民族の日常や社会活動を継続して取材している。
3月20日(火):かっぱの足もみ 
かっぱの足もみ 
3月20日(火)
かっぱの足もみ 
みんたる共催
主催者:かっぱ
時間:19時頃~20時頃
金額:40分3000円(1ドリンク付き)

★ご予約受け付け中♪

身体は冷えてませんか?
冷えは免疫力を低下させ、病気を招いてしまいます。
足を揉む事で循環を促進し、中から身体を温めて、厳しい冬を乗り切りましょう!

 ★かっぱ
台湾式足揉みの高橋由人氏に師事。
介護の経験からより元気に長生きする為の身体作りを学ぶために、鍼灸の専門学校にて勉強中。
歌声喫茶@みんたる
3月17日(土)
歌声喫茶@みんたる
みんたる主催
時 間:16時頃~ (この日は早めに始めます~)
参加費:1000円(2ドリンク付き・・差額をお支払いいただいて、食事に変えることもできます)

 ★基本、毎月第3土曜に開催しています。
 ご自由にご参加ください♪
 ギターやウクレレ、アコーディオン等、楽器持ち込み大歓迎!もちろん、手ぶらでも大丈夫です♪

 歌詞本等、いろいろご用意していますが、歌いたい曲があれば、ご持参ください(^^)
田川基成写真展『ジャシム一家』プレトーク
3月15日(木)
田川基成写真展『ジャシム一家』プレトーク
みんたる共催
主催者:田川基成
★時間:19時~
★参加費:一般1000円、学生500円 (ワンドリンク付き)
  1時間ほどのトークと、その後に質問タイム
 ・イベントの後にはお店で交流会もあります!

●● 田川基成写真展『ジャシム一家』
3/16(金) - 3月21(祝・水)
 9:00 - 20:00 ※最終日19:00まで
札幌市教育文化会館ギャラリー
 (札幌市北1西13)

日本でイスラム教徒移民として「平凡に」暮らすジャシム一家を5年間撮り続けた写真展。
https://courrier.jp/news/archives/96830/
札幌市教育文化会館で 3/16(金) - 3/21(水・祝)に 展示される写真展「ジャシム一家」の開催前夜に、写真家・田川基成さんのトークイベントをひらきます。
千葉県にで暮らすイスラム教徒でバングラデシュ出身の移民家族、ジャシム一家とそのまわりのムスリムのコミュニティを5年以上撮影してきた田川さん。日本の「イスラム」や「移民」をテーマに撮影を続ける写真家が、撮影した写真スライドとともに、これまでの取材で感じたことや、見てきたことをざっくばらんに話します。

●田川基成 プロフィール
1985年長崎県生まれ。北海道大学農学部森林科学科卒業。
卒業後に東京で編集者/業界紙記者として働きながら、ドキュメンタリー写真の撮影をはじめる。2014年に写真家として独立。「移民」をテーマに、日本のイスラム移民社会、日本のベトナム難民、長崎の海とキリシタン文化、北海道などの作品撮影を続けている。

参考記事
日本でイスラム教徒移民として「平凡に」暮らすジャシム一家|日本人写真家が5年間撮り続け写真展に 【クーリエ・ジャポン】
https://courrier.jp/news/archives/96830/

日本の「モスク」とイスラム社会 【Yahooニュース特集】
https://news.yahoo.co.jp/feature/773 (執筆&撮影)

日本のリトル・ネパール 【VICE JAPAN】
https://jp.vice.com/lifestyle/little-nepal-in-tokyo (執筆&写真)
新得・共働学舎のチーズと自然食ホロの食事&ワインの会
3月7日(水)
新得・共働学舎のチーズと自然食ホロの食事&ワインの会
みんたる共催
主催者:自然食ホロ&みんたる
時 間;19時~
参加費;3000円
 (共働学舎のチーズ食べ放題&ホロさんのお料理&1ドリンク付)

 ★準備の都合がありますので、みんたるORホロまで、申し込み、お願いします~(^O^)
毎年恒例、大人気!! 新得・共働学舎のチーズを全種類食べ放題!(その時に手に入るもの)と、自然食ホロの体に優しいおいしい食事とワインの会!
今年は小樽ビールも注文しよう♫

 ★今年も、共働学舎でチーズを作っていた、スペシャルゲストも来ますよ~(^_^) 
  ● ゲスト池田 誠(いけだ・まこと)
 一般財団法人 北海道国際交流センター(HIF) 事務局長
函館生まれ。大学卒業後JTBにて11年間勤務。退職後、1年間、ニュージーランドでグリーンツーリズムや、パーマカルチャー、バイオダイナミックなどを学びながらサバイバル生活。帰国後、共働学舎新得農場にて有機農業、ナチュラルチーズづくりなどを担当、ハンディキャップをもった人たちとの共同生活をする。その後、七飯町大沼の山川牧場にて、牛の搾乳、ヨーグルトやチーズ加工をし、2001年5月より現職。2004年「大沼マイルストーン22」を設立。現在、外務省NGO相談員、北海道地球温暖化防止推進活動員、日本国際ワークキャンプセンター評議員、ESD-J理事、ボラナビ倶楽部理事、北海道アフリカネットワーク代表、防災を考えるDIGネットワーク函館事務局長。大沼ラムサール協議会会長、七飯町大沼在住。
 趣味はトレッキングと料理。


 ★新得・共働学舎
http://www.kyodogakusha.org/
 ★自然食ホロ
http://holotozizi.exblog.jp/
斉藤武一さんのお話 イン みんたる 「止めなきゃ原発 2018」
~海へ40年 心の有り様~ 泊原発と温排水と水温観測
3月6日(火)
斉藤武一さんのお話 イン みんたる 「止めなきゃ原発 2018」
みんたる共催
主催者:サッポロッカショ
問い合わせ先:
090-7057-5928 北澤@サッポロッカショ 
時 間:19:00~
参加費:1000円(前売・予約)/当日 1200円(各1ドリンク付き)

 ★終了後、ご希望者は、交流会もあります。
参加費:2000円(1ドリンク、お食事)
~海へ40年 心の有り様~ 泊原発と温排水と水温観測

福島原発事故から、7年。
私たちの住む日本は変わりましたか?
原発はどんどん再稼働が進んでいますし、原発をコントロールできないままに、もっともっと何か、してはいけないことも進んでいるように思います。

今年も、斉藤武一さんから話を聞きたいと思います。
斉藤さんは、原発ができる前から、地元で、原発に反対をし続けてきました。
斉藤さんは、人がこうしてるから、人がこう思うからではなく、自分で考え、自分で行動する、、、なかなか出来ないことだと思います。

どうして一人でそんなことが出来るのか?40年間なぜ海に行き続けたのか?聞いてみたいと思います。              
 ★斉藤武一(さいとう たけいち)
1953年生まれ。岩内町在住。岩内原発問題研究会代表。泊原発廃炉訴訟原告団長。元保育士、現在学習塾経営。
泊原発の温排水の影響を調べるために、海水温の計測を始めてから、40年。
仕事、計測、そして、原発を止めるための行動、講演を重ねる。
みんたるでの講演は10年目。
著書多数。最新刊は、ブックレット「泊原発とがん」
Efy(エフィ)の、ひなまつりパーティ♪
3月3日(土)
Efy(エフィ)の、ひなまつりパーティ♪
主催者:特定非営利活動法人Efy(エフィ)
問い合わせ先:
090-1309-0614 (担当:大竹)
▼日時 : 9:30~11:40
▼昼食メニュー:手まり寿司、はまぐりのお吸い物、ひし形ゼリー
▼参加費:子ども100円、大人300円(大学生以上)
▼お申込み:以下のいずれかの方法で3月1日(木)までにお申込みください
 ●電話で申込→ 090-1309-0614 (担当:大竹)までご連絡ください
 ●メールで申込→ まで、
下記項目を記載の上ご連絡ください
 ①参加者氏名(漢字) ②(ふりがな)
 ③学校名と学年、もしくは会社名
 ④ご連絡先 ⑤ご住所
 ⑥アレルギーの有無
 ※イベント保険に自動加入するため、ご住所の記載もお忘れなくよろしくお願いいたします
誰でも参加OK!みんなで楽しむひなまつり♪
~手まり寿司を作ってみよう~
 
あかりをつけましょぼんぼりに~♪
 
NPO法人Efy(エフィ)では、
日本の年中行事を地域みんなで楽しみたい!
楽しい記憶と共に、年中行事とリンクする食文化を伝え継いでいきたい!
と、静かに熱く考えております。
 
というわけで、ひなまつりパーティーを開催します!!!
 
みんなでコロンと可愛い手まり寿司を作りましょう♪
はまぐりのお吸い物やひし形ゼリーも食べられます!
 
3月3日は、みんなで食べて笑って
ひなまつりを満喫しちゃいましょう
モノノケユースケ×武田英祐一 ガチンコ2MANライブ 『如月の宵に二匹立つ!』投げ銭ライブ♪
2月28日(水)
モノノケユースケ×武田英祐一 ガチンコ2MANライブ 『如月の宵に二匹立つ!』投げ銭ライブ♪
みんたる主催
時間:18:30open/19:00start
料金:1drink500+投げ銭

FBページ⇒
 https://www.facebook.com/events/1587617701315224/
 ◆武田英祐一
1978年9月21日 北海道江別市出身。
17歳から音楽活動を開始し、1998年フォークデュオでCDデビュー。
デュオ解散後、弾き語りで北海道を拠点に、年間200本以上全国のステージで唄い続ける、熱きクールな漢。
2006年、ハートフルロックンロールバンド、the武田組を結成。
トレードマークの赤を身にまとい、バンドのフロントマンとして、弾き語りとして、いつも全身全霊をこめた唄声は、魂の底から湧きあがる情熱、想いに寄り添う優しさ、
屈託のない笑顔とともに、老若男女すべてのひとの心をゆさぶり続けている。
RISING SUN ROCK FESTIVAL in EZOに、バンド、弾き語り、竹原ピストルとのユニット「DARUMA brothers」で通算6回出場。
2008年~ 札幌STVラジオ「THE武田組のよるだちHYPER!」メインパーソナリティー。
2014年~ 北海道新聞CMに出演し、CMソングを担当。現在、4期目のCMソング「ここで生きている」放映中。
2016年~ HBC北海道放送「あぐり王国北海道NEXT」テーマソングを担当、THE武田組「生命のバトン」オンエア中。

公式サイトURL
http://k1.fc2.com/cgi-bin/hp.cgi/eisuke1/

 ◆モノノケユースケ
ロックバンド「ムックリタッチ&ミー」を2001年に結成。ギターボーカルと全曲の作詞作曲をつとめる。

2011年3・11を機に、反原発などの社会運動などにも関わるようになるが、今の時代をどう生きるべきなのか考えているうちに、幼い頃から読み親しんでいた水木しげる氏の「人間は、妖怪がいると思って生きる方が幸せなんだ」という言葉に感銘を受け、「僕ら人間に足りなかったのは妖怪だったんだ!」という思いに至る。
それをきっかけに、自ら妖怪ミュージシャン モノノケユースケを名乗って活動を始める。

妖怪の伝承や神話と現代の感覚を重ね交差させた独特の歌詞を、ミニマムで哀愁帯びた旋律に乗せ歌う。
同時に、311、原発、戦争、などをテーマに社会性帯びた作品も積極的に発表し、社会派シンガー・ソングライターの一面も持つ。これらはモノノケユースケというミュージシャンの中で、別々のテーマとして存在するのではなく、魂の叫びを歌にするという揺らぎない核心として結実する。

これまでソロで2枚のシングル、2枚のミニアルバム、1枚のコラボシングルを発売している。

2012年、311をテーマにミニアルバム『indio in march』(現在在庫切れ)を発表。同作収録の「イルカの歌」が様々な市民団体から反響を呼ぶ。

2011年~2013年の12月、札幌のロックバンドと役者やダンサーが対バン形式で共演するライブイベント『妖怪記念日』を役者の柴田智之と共同開催する。

2015年8月、モノノケユースケ初の絵の個展『まつろわぬ鬼、祀ろうぞ鬼』をムジカホールカフェで開催する。
同年9月、タングロン支援の同行で東北を訪問。同時期に国会を通過した戦争法案を受け、帰札後、憲法9条を「全ての戦争による亡くなった魂のお墓」と見立てて、『独りデモ百鬼夜行』を敢行。
この年 、元たまの石川浩司氏と2度の共演を果たす。

2016年6/30~7/3、劇団怪獣無法地帯の第24回公演作品『もし月が無かったら』(脚本/演出 伊藤樹)に楽曲提供(「存在の踊り子」)同年11月、水木しげる氏の命日に合わせて、音楽と芝居による『妖怪百歌物語』(脚本/演出 鷲頭 環)をムジカホールカフェにて上演し好評を得る。

2017年6月、沖縄の語り部比嘉秀子と一人芝居&ライブの企画ライブをムジカホールカフェで開催。
同日、長崎訪問の際に聞いた被爆体験された方の話を元に生まれた『ヒカリニカワル』、福島の詩人関久雄氏の詩に曲を付けた『たたり神』の2曲収録のシングル発表(現在ライブ会場で発売中)。

同年11月、昨年に引き続き『妖怪百歌物語~社守篇』(脚本/演出 鷲頭環)を琴似パトスで上演。2公演とも満員御礼で成功。上演後もSNSを中心に賛否を呼ぶ問題作となる。

現在、最新ミニアルバム『妖怪百歌物語』(4曲入り ¥1000)音楽処(4プラ7階)やライブ会場で発売中!

妖怪百歌物語公式サイトURL
http://fakecourtney0421.wixsite.com/youkailive
★急遽、決定!パーマカルチャーゆるゆるお話し会
2月19日(月)
★急遽、決定!パーマカルチャーゆるゆるお話し会
主催者:トランジションタウン札幌
時 間:18時半~ 
参加費:ドリンク代500円+カンパ

 ★トランジションタウン札幌FBページ
https://www.facebook.com/ttsapporo/

 ★イベントページ
https://www.facebook.com/events/567439043636762/
●パーマカルチャーって? ------
伝統的な知恵と現代の技術や知識を統合して、より持続的で豊かな生活をデザインしようという試みです。

前回8月、10月にもお招きした、18年間パーマカルチャーを実践してきたパーマカルチャーデザイナーでありトレーナーの平田理子さんを囲んで、ゆるくお話し会をします!
いつも、畑や、植物、生活の知恵など、面白いお話しを聞かせてくれる理子さん、

今回のテーマは
\入院で活かすパーマカルチャーデザイン/です。

入院とパーマカルチャー?どう繋がるの?と思うかもしれませんが、理子さんの入院時にパーマカルチャーの法則がとても役立ったそうです。
そんなとっても実践的なお話しやみなさんの聞きたいことなどを聞けるゆるいお話し会です!ぜひぜひ、いらしてくださいね(^O^)

【パーマカルチャーとは活かしあう関係性のデザイン】
お互いの存在を活かし合う。そんな豊かな生活をどうデザインするかがパーマカルチャーのおもしろいところ。 皆(人間・自然・動物・物)が持っている特性、スキル、機能やアイディアや感性やストーリーなどを持ち寄って、お互いに与えあって、みんなが豊かになる。 何かに管理されなくても、自然に生態系(各自の役割)が豊かになっていく。 一見効率が良くないように見えるかもしれないけど、環境にも人にも無理がなくて、 長期的にみると効率的で持続可能。誰もが活かされる素敵な世界ができます。
「プチ ネパール展&山上千尋さん家族との交流会」
2月6日(火)
「プチ ネパール展&山上千尋さん家族との交流会」
みんたる共催
主催者:コウジ・ババ・スクール後援会
問い合わせ先:
080-5591-4357(紙谷)
時 間:18:30〜お話と交流会
 ★16:00からのネパール展は、無料でご覧いただけます。
参加費:予約 3.000円(ネパール料理と1ドリンク付き)/当日 3.500円

FBイベントページ⇒
 https://www.facebook.com/events/412443895854773/
主催の、広樹さんから・・

私の支援しているネパールの「コウジ・ババ・スクール」と札幌市内の小学校とは絵手紙を通して交流を続けています。
年一回、ネパールを知ってもらうために「出前授業」もしてますが、4年前に講師をしてくださった、青年海外協力隊でネパールに派遣された山上千尋さんは、ネパール人の男性とご結婚されお子様もいます。
現在、ご家族は一時帰国されていることから、ネパールの写真や子供たちが描いた絵を見たり、山上さんからネパールのお話をお聞きしたいと思います。
フェアトレード雑貨&レストラン「みんたる」 札幌市北区北14条西3丁目2-19 営業時間:11:45-22:00(日月祝日・休み) Tel & Fax:011-756-3600