フェアトレード雑貨&レストラン「みんたる」
札幌市北区北14条西3丁目2-19
営業時間:11:45-22:00(日月祝日・休み)
Tel & Fax:011-756-3600
みんたるの1週間(詳しくはカレンダーを見てね
20(金)
21(土)
22(日)
23(月)
24(火)
25(水)
26(木)

みんたるで開催されるイベントです

終了情報です。
マサイのジャクソンさんのトークショー&アイヌ長老ポンペさんとの交流~サバンナからのメッセージ~
9月18日(月)
マサイのジャクソンさんのトークショー&アイヌ長老ポンペさんとの交流~サバンナからのメッセージ~
みんたる共催
主催者:
★時 間:16時~
★参加費:お気持ち制(カンパお願いします)+ワンドリンク

●ゲスト:
ジャクソン・オレナレイヨセイヨ(マサイ青年リーダー)
永松真紀(マサイ第二夫人)
早川千晶(キベラスラムのマゴソスクール主宰)

●スペシャルゲスト:
石井ポンペ(アイヌ民族のエカシ)

https://www.facebook.com/events/476697029360535/?active_tab=about
★マサイ青年リーダー・ジャクソンさんと、アイヌ民族のエカシ(長老)石井ポンペさんが「みんたる」で出会います♪ポンペさんの演奏も!?

アフリカの大自然でたくさんの野生動物と共に生きるマサイの人々。その青年リーダーであるジャクソン・オレナレイヨセイヨさんが来日します。

ジャクソンさんの家のまわりは、象、ライオン、キリン、シマウマ、ハイエナ、たくさんの動物たちがご近所さんです。

マサイは食べるための狩りはしません。
畑も耕しません。
ではマサイの主食は何でしょうか?

マサイの伝統文化、自然の中で生きる知恵、ビックリのお話をジャクソンさんから詳しく聞いてたくさん質問もしてください。

その大自然にいま何が起きているのか。
マサイの暮らしは危機にあります。
これからの時代を生き抜いていくためにジャクソンさんたちが行っている取り組みを語ります。

そしてジャクソンさんの第二夫人になった永松真紀さん。
スラム街で貧困児童の学校を運営する早川千晶さん。

アイヌ民族のエカシ(長老)石井ポンペさんも一緒に、伝統文化や時代の変化、ここから先の未来について、みんなで語り合いましょう。

●石井ポンペ
1945年北海道勇払郡穂別町イエナップ生まれのアイヌ民族のエカシ(長老)。ヤポネシア(日本列島)に存在していたディジュリドゥ、ヘニュードの最後の伝承者。世界中の先住民や他民族との共演や世界各地にアイヌ文化を広めるために演奏活動しています。
現在、自然に対する豊富な知識と配慮を生かして、自然環境と人間の関係性を伝えています。

★ジャクソン・オレナレイヨ・セイヨ(Jackson Ole Naleyio Seyio)
マサイ族青年リーダー。ケニア共和国リフトバレー州トランスマラ県エナイボルクルム村在住。シリア・マサイのカプティエイ支族に属する。戦士時代に7頭のライオンと1頭の象を仕留めたという勇敢なマサイ男性。現在も、牧畜を基盤とするマサイ伝統生活を送っている。
2003年、マサイ戦士時代卒業にあたる伝統儀式 「エウノト」を終え、 現在、長老の準備期間を過ごしながら、変化の激しい現代ケニアで時代の流れに翻弄されることなく、より良い未来を築いていくためのコミュニティ若手リーダーとして尽力している。

★永松真紀(ながまつまき)
福岡県北九州市生まれ。ケニア在住。
アフリカ各国でガイド、撮影コーディネーターを手掛けながらも、年間3分の1は日本のリピーターからの指名を受け、世界各地のツアーに同行するカリスマ添乗員。
2005年4月、伝統的生活を送るマサイの第二夫人となり、夫と共にコミュニティサポート、マサイを良く知るためのマサイエコツアーや日本での講演会などに力を入れている。
著書に「私の夫はマサイ戦士」(新潮社)がある。
http://www.masailand.com/

★早川千晶(はやかわ・ちあき)
ケニア在住28年。キベラスラムのマゴソスクール主宰。世界放浪の旅の後ケニアに定住。
ナイロビ最大級のスラム・キベラで、孤児・ストリートチルドレン・貧困児童のための駆け込み寺・マゴソスクール、海岸地方ミリティーニ村にジュンバ・ラ・ワトト(子どもの家)を運営している。スラム住民の生活向上、マサイ民族のコミュニティと共に行うエコツアー、大自然体験キャンプ、フェアトレード活動、CD制作などを手がけている。著書に、「アフリカ日和」(旅行人)、「輝きがある。~世界の笑顔に出会う瞬間(とき)」(出版文化社)。 1999年から日本全国各地でアフリカトーク&ライブのツアーを展開している。
2015年度第5回賀川豊彦賞受賞。
マゴソスクールを支える会 http://magoso.jp/
研センセイが見たキューバ。
9月15日(金)
研センセイが見たキューバ。
みんたる主催
★時間:19時~
★参加費:800円(ワンドリンク付き)
※会場では、みんたる特製キューバ風プレートも出す予定(別料金です)

https://www.facebook.com/events/741668019350455/
 人数がある程度把握できると嬉しいので、参加希望の人はメッセージをくれると嬉しいです(でも突然ふらりと来てもOKです)。
昨年9月から今年8月までの1年間、ラテンアメリカ経済の研究者でもあり、キューバ映画祭inサッポロの実行委員長でもあった平野研さん(以下、研センセイ)が、キューバの首都ハバナで暮らしました。

研センセイの滞在中には、キューバを革命へと導いたフィデル・カストロが死去するという歴史に刻まれる出来事もありました。

研センセイはキューバで何をみて、どんな人と触れ合い、どんな景色をみて、どんなものを食べ、何を感じて考えたのか。そんなことを、ゆったりまったりお聞きする会を開きます。

研センセイを知っている人も知らない人も参加大歓迎です!ぜひお越しください。
Madokaさんの足もみ修行♫
9月13日(水)
Madokaさんの足もみ修行♫
主催者:
★時間:15時~20時
★1000円+1オーダー

 ●これから、不定期でたまに開催しますので、ぜひ、HPをチェックしてみてくださいね~
 ●Madoka
17年8月足部反射区療法(台湾式足揉み)の基本コース修了(高橋由人師)、海外で治療室オープンのため修行中。

東京、札幌で会社員生活を送るが、親しい人が大病患ったことを契機に、東洋医学に興味を持ち、反射区療法と出会う。
施術後の身体の変化や生活習慣を見直すきっかけになった足揉みの良さを、何となく体調が悪いひとやまだ自覚症状のない人に伝えたいと思います。
修行中ですので、皆さんと会話しながら勉強させて頂きます。
「これからの食のカタチ〜楽しく生きる体作り〜」 (トランジションタウン札幌:松本夏樹)
9月8日(金)
「これからの食のカタチ〜楽しく生きる体作り〜」 (トランジションタウン札幌:松本夏樹)
みんたる主催
日 時:19:00~21:00
参加費:1000円(1ドリンク付き)

https://www.facebook.com/events/213250755875361/?active_tab=about

★イベントの前、18時から、トラジションタウンミーティング、開催します。誰でもご自由にご参加ください~(*゚▽゚*)
人生の楽しみの一つとなる「食事」。皆さんはどのように捉えていますか?時代が変わるにつれ、スーパーやコンビニのようになんでも揃う便利なお店や、手軽に食べられる食品や調味料も増えてきました。簡単、安い、早い料理が身近になった反面、気をつけないといけないこととは?
自らの体調不良や服薬依存を食の意識を変えることで変化させた経験談をお話させて頂きます。
昔ながらの日本の食べ物に隠された秘密を振り返りながらこの時代を生きる私達の今と昔を組み合わせ、新しい「食」について一緒に考えてみませんか?

 ★話し手:松本 夏樹(まつもと なつき)
元作業療法士。結婚後、3人の子どもを授かる。自身や家族の体調不良を通し、現代社会についての現状を知り、これからの「生き方」について再考。食事内容や調味料などを見直し、食を通した体質改善を実践中。現在、札幌の手稲を拠点とし、食、医療についてのイベントや講習会の企画、運営を行う。

 ★主催:TT(トランジション・タウン)札幌
トランジション・タウン札幌とは…
 石油大量消費型社会から脱石油型社会へ、街ぐるみでトランジットする(乗り換える)ことを基軸とする世界的なムーブメントである「トランジション・タウン活動」。この活動に共鳴したメンバーにより、2015年8月に「みんたる」で誕生。
「やりたい人が、やりたいことを、やりたいだけやる」を合言葉に月一で雑談ミーティングを重ね、ゆる~くつながりながら、けっこう面白いイベントをちょこちょこ開催中。みんたるトイレ手前左手の階段壁に地味~にある「TT掲示板」を要チェック!
9月8日(金):瞑想トークセン
瞑想トークセン
9月8日(金)
瞑想トークセン
みんたる共催
主催者:丹野 太介 (たんの だいすけ)
問い合わせ先:
090-7517-2664

★日時:12:00~18:00
★料金:30分 2500円(1ドリンク込み)
   60分 4500円(1ドリンク込み)

 ●予約・問い合わせ
丹野 太介 (たんの だいすけ)
(メール)
090-7517-2664(携帯)
トークセンは、チェンマイなどタイの北部に伝わる木槌を使った伝統的なヒーリングです。

人間の身体にはエネルギーが流れる神経経路が張り巡らされています。それをタイ語で ”セン” と呼びます。そして ”トーク” とは、打つ、叩くという意味があります。

トークセンとは、エネルギーの経路を木槌でたたくことによってバイブレーションの波を身体中に発生させて肉体や精神に癒しを引き起こす、他では見られない独特のヒーリングです。

肉体や精神の不調の多くはセンを流れるエネルギーが停滞したり、なんらかの摩擦が生じることによって引き起こされます。センにバイブレーションを送ることによって、エネルギーの停滞や摩擦を取り除き、癒しを引き起こします。

また同時に、センにバイブレーションを送ることによって、肉体は深い瞑想をしているのと近い状態になります。瞑想時にはガンマ波という独特の脳波が発生して、睡眠よりもさらに深い休息を得ることもできます。

高血圧、肩こり、腰痛、不眠症、便秘、緊張、疲労、自律神経の不調などに有効です。
旅人「遊」くんの、食と音楽、お食事会♪
9月7日(木)
旅人「遊」くんの、食と音楽、お食事会♪
みんたる主催
参加費:食事と1ドリンク代の1500円+音楽は投げ銭で~
時 間:

ゆうくんのFB ↓
https://www.facebook.com/travelingmonkeys7/
食と音楽、旅人「遊」のお食事会に参加しませんか?
料理を学び、旅先で見つけたレシピを日本で創作再現。今回はいろんな国のディップスを紹介、手作りのチャパティパンと一緒に陽気な音楽を楽しむテーブルを創りたいと思います。

地球をくるっと回って来ちゃった旅人の投げ銭ライブ。
ラテンアメリカの路上で学んだ生きる術、音楽と芸術。その自由さと、愉快さに惹かれて歌う事に真剣に楽しみを覚えました。路上で学んだラテンのリズムや、レゲェ、ボサを全般に陽気なリズムを刻みます。

世界一周、アジア、ヨーロッパ、北中南米、述べ40カ国を六年かけて旅してきました。道中、火を使った大道芸から路上での投げ銭ライブ、絵を描いたり、料理したり、そしてマッサージまで手を伸ばし生活を立て、苦しくも楽しい人生歩んでます。
帰国してちょうど一年、まだまだ日本に慣れきれていない自分を見つめ、日本縦断の真っ最中。
ライブの後は海外旅行や旅の相談、旅から学んだ事や、オススメの観光先、ワーホリの相談から、海外路上生活などについて、お話ししながら飲みましょ〜
ムセキワ・チンゴーザ日本ツアー2017 みんたる ムビラ・トークライブ(9/4)&ワークショップ(9/5)
●ムビラのマエストロ、ムセキワ・チンゴーザ初来日ライブ●
9月4日(月)-5日(火)
ムセキワ・チンゴーザ日本ツアー2017 みんたる ムビラ・トークライブ(9/4)&ワークショップ(9/5)
主催者:Sumi Madzitateguru Blacknoman
問い合わせ先:
(スミ)
★9/4(火)ムビラ・トークライブ
 ●開場:18:30 / お話し&演奏:19:00~
 ●料金:前売 2800円(1ドリンク付)  当日 3300円(1ドリンク付)

★9/5(火) ワークショップ【要予約】
 ①ダンス・リズムワークショップ 18:00~19:00 2300円(1ドリンク付き)
 ②ムビラワークショップ 19:00~21:00 3000円(1ドリンク付き)
 ●2コース両方参加される方は4500円(1ドリンク付き)
~絡み合うリズムとメロディ、ショナ族の伝統音楽~

ムビラ(mbira)は、ショナ族の伝統楽器である。
ショナの人々は神と人間の中間的存在として祖先を崇拝する。
ムビラは娯楽のためだけでなく、精霊や祖先に祈る儀式でも演奏される神聖な楽器である。

【ムセキワ・チンゴーザ(Musekiwa Chingodza)】
ムビラを先祖代々演奏してきた“チンゴーザ一族”の末裔、
“5歳にしてムビラの演奏をはじめた”と言われるムビラの名手。
幼いころからショナ族の儀式でムビラを演奏し、青年期にはジンバブエの名門・プリンスエドワード校でムビラを教える。
その類まれなる才能が海外のアーティストたちの注目を集め、世界で有名なムビラ奏者となる。
彼が欧米でのツアーを成功させてきた理由には、その才能だけでなく、子どもから大人にまで愛される気さくな人柄がある。

オルゴールのような美しいムビラの音色、
突き抜けるように澄んだムセキワの歌声、
はじける笑顔が人々の心をいやす。

11月にフランスツアーをひかえる多忙なスケジュールの中、初来日!

http://www.mbira.jeez.jp/musekiwatourpic/musekiwatour.html
https://www.facebook.com/nakamurayukiko/posts/10154824694716267(tour schedule 英語のスケジュール)
あがた森魚ライヴ ー佐藤敬子先生を探してー at  みんたる
8月31日(木)
あがた森魚ライヴ ー佐藤敬子先生を探してー at  みんたる
みんたる主催
時間:open 18:30 start 19:00
前売:3,000円 当日3,500円(1ドリンク別)
◎あがた森魚 プロフィール: 1948年、北海道生まれ。72年、デビュー曲「赤色エレジー」のヒットで一躍時代の寵児となる。 20世紀の大衆文化を彷彿とさせる独自の世界観を表現した音楽・映像作品は、長年多くのファンを魅了している。映画監督、俳優、文筆家としても活躍。 現在も全国で精力的にライヴを展開し、2010年代は毎年アルバムを発表し続け、2017年には45周年を迎え、45年ぶりに「はちみつぱい」とアルバムレコーディングし『べいびぃろん(BABY-LON)』をリリース。
Official site:
http://www.agatamorio.com
みんたる DE うたた音響浴灸
8月30日(水)
みんたる DE うたた音響浴灸
主催者:ナラヤン ハウス
問い合わせ先:
09091885596(阿部)

★日時:19時開演(終了後にお食事)
★料金:3500円 *要予約 (当日 4000円)
    ネパールカレーと1ドリンク付き
  ★★定員 8名

FBからも、お申し込みいただけます
 https://www.facebook.com/events/266710027148948/
    
ハングドラム 他 432〜528㎐の各楽器の音色を聴きながら、お灸を据えてココロもカラダもリラックスして頂きます!

季節に関係する経穴をお伝えし、必要な経穴にお灸をしてゆきます。
身体の仕組みをお伝えしたあとは、眠りの世界へ。
432〜528㎐(ソルフェジオ周波数…癒しの音階)の各楽器を使い分けて音の世界へと導き心地良い音旅を味わっていただきます。

60分演奏後は、目覚めのお灸を楽しんでください。
参加されたお客さんのほとんどは緩み、身体の不協和音が無くなったとの感想を頂いています。

 ★奏者プロフィール
Naoaki Yamashita
NAO (from HOLY SMOK☆Y)

冬山、旅先、自然の中・・・それぞれで感じたリズムを融合。波紋の様に広がり身体を緩める『癒しの音』を発信する治療家でもある。神社仏閣の奉納演奏・サロン・ヨガ・マッサージ・コンテンポラリー作品展など活動の場は幅広い。長年の培った作業療法士&スポーツトレーナーの経験を活かして音と調和を取り入れた音ゆら整体や体術指導、整体講座など癒しと調和をテーマに複眼的に活動中。
実近修平 Tradition MBIRA LIVE at みんたる
8月26日(土)
実近修平 Tradition MBIRA LIVE at みんたる
みんたる主催
★時 間:開演 18:30(開場 18:00)
★参加費:2000円(1ドリンク込)
★実近修平/山口県徳山市出身。京都在。1981/10/16生。
Africa Zimbabwe のショナ族に太古より伝わる伝統民族楽器MBIRAのソロ奏者。2007年よりショナ族のMbira player & maker の Rinos Mukuwurirwa Simboti に師事。2017年7月現在までに7度、Zimbabweに渡る。総滞在期間は約16ヶ月。
2017年に”Rinos Mukuwurirwa Simboti Japan tour 2017”をオーガナイズし奏者として出演。
日本では京都、東京、静岡、大阪を中心に演奏活動とムビラの伝統曲伝えることをしている。
大師匠はMubayaiwa Bandambira

★所属グループ
「チョコリンガーズ」
西嶋俊介、石村行、永田翔平、実近修平からなるMbiraバンド。2008年結成。2009年全国ツアー。2012年解散。
「ニューアース」
2013年に石村行と実近修平で結成したムビラバンド。ふたりともRinos Mukurirwa Simboti に師事。

★主な演奏歴
ツアー:Rinos Mukuwurirwa Simboti Japan tour 2017
Chocoringers Japan tour 2009
美術館:名古屋市美術館 池水慶一による個展「毛深き人たち」での演奏、在郷美術館
寺社:水屋神社、梨木神社、妙音弁財天社、西方寺、善生寺、慶安寺、法然院、安楽寺、龍津寺、仏光寺、大慶寺、長栄寺、その他多数
教育機関:北九州市立大学、清水小島小学校
祭典:Mbanbarambira〜ムビラの祭典〜 vol.1 , vol.2 、Fujido Fantastic Music Festival 不二洞幻想音楽祭、Mbira Summit East vol.7, vol.9 、 Mbira music festival 2010 , 2011 、ムギテバアートフェスティバル、瀬戸内国際芸術祭、その他多数
画廊:堺町画廊、錦鱗館、ナリワイギャラリー他数
cafeやその他の会場: カイラスレストラン、なやカフェ、MANIAC STAR、cafe CAPU、気流舎、ハライソ、クジラウオ、Aman、Panchavati、オーガニックハウスサルーテ、Sangam、haze、Che、ひとひとて、かふぇさんうぇめ、他多数

★共演者:井上和幸(能楽師)、Rinos Mukuwurirwa Simboti(儀式Mbira奏者) 、島田精治(画家)、秋野亥左牟(画家)、池水慶一(現代美術家)、東山動物園のゴリラたち(動物園勤務者)、鎌仲ひとみ(映画監督)、竹川大介(北九州市立大学教授)、ワッカバンド(農民バンド)、Sanga(お香ブランド)、田中庸平(整体師)、ぱお(歌うたい)、David Kuckhermann(フレームドラム奏者)すずきなお(ドゥルパド演者)、オカダケンシン(サーランギー奏者)、その他多数

Facebook https://www.facebook.com/shuhei.sanechika?ref=tn_tnmn
ブログ http://www.voiceblog.jp/mhukatiende/

 ●Mbira(ムビラ) について(実近修平の独自の解釈)
アフリカ南部に位置するジンバブエのショナ族に、1000年以上前から伝わる楽器Mbira。精霊(祖霊)とのつながりを確認し、神へと想いを伝えるために演奏されてきた。
ムビラを演奏し、シャーマンが祖霊や偉大な精霊たちに祈りを捧げ、神へ感謝と守護の祈願を伝える。演奏の美しさによって祈願の是非が決まる。ムビラの音は、雨音を連想させ、聴く者と弾く者の両者のマインドを静まらせる。顕在意識から無意識への旅の途中に現れる、「まどろむ雲」を突破することに成功した者が、内面へと旅を続けることができる。ショナ族は、ムビラの成立から絶えることなく音世界を展開し続けている。弾く資格のある者は、その音世界から音を導く。
また、Simbotiの師であるBandambiraの流派では、Mbiraの機能を、「*Remind(リマインド)」としている。つまり、人が生き抜いてゆく中で、さまざまな曲にこめられた教訓を思い出させる役割を担っている。
 *Remind : 思い起こさせる、思い出す

「ムビラのなかにすべてを観ることができる。」by Simboti

I am playing Mbira .
Mbira is from Zimbabwe , Africa .
Shona people play Mbira in the function for long back time ago.

My teacher is Rinos Mukurirwa Simboti .
He is Mbira player and maker.

I play Mbira mainly at Kyoto , Tokyo , Shizuoka and Oosaka
Also I am teaching Mbira .
So If you want to learn Mbira , please contact me .
フェアトレード雑貨&レストラン「みんたる」 札幌市北区北14条西3丁目2-19 営業時間:11:45-22:00(日月祝日・休み) Tel & Fax:011-756-3600