みんたるで開催されるイベントです
2025年7月30日(水):『能登半島地震・豪雨災害チャリティ投げ銭ライブ vol.19』
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『能登半島地震・豪雨災害チャリティ投げ銭ライブ vol.19』
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2025年7月30日(水)
『能登半島地震・豪雨災害チャリティ投げ銭ライブ vol.19』
みんたる共催
主催者:蝦夷village 【スケジュール】
17:30〜 シケレベカレータイム 18:00〜 ライブ(若干変更の可能性あり) 終了次第〜 アフタータイム 【参加費】 500円(ワンドリンク代として) ※シケレベカレーご希望の方は入店の際にチケットをご購入ください 【チャリティについて】 この日の売り上げの一部およびライブの投げ銭全額を、令和6年能登半島地震の被災地で支援活動を行う2つの団体に同額寄付いたします。 【寄付先】 ①「一般社団法人OPEN JAPAN」 ◆ホームページ https://saigaishien.openjapan.net/ ◆Facebookページ https://www.facebook.com/profile.php?id=100083288771554 ②「認定特定非営利活動法人レスキューストックヤード」(RSY) ◆ホームページ https://rsy-nagoya.com/ ◆Facebookページ https://www.facebook.com/rsy.nagoya 【選定理由】 ・発災から早い段階で現地入りし、なお活動を継続中。 ・独自に募金を募っており、支援側の気持ちを直接的に届けられる。 ・重機での作業(OPEN JAPAN)、看護福祉チー厶(RSY)をはじめ、炊き出しなど長年培った支援ネットワークによる現地ニーズへの柔軟な体制。 ・被災地の現状、支援活動などをリアルタイムに発信している。(寄付金の使途が支援側に伝わる) ・胆振東部地震の折に北海道の被災地でも尽力いただいている。 ・主催のみんたる、yoshitoほか札幌および近郊の団体にご縁があり、金銭的な支援と併せメッセージも届けられる関係性にある 【出演】 宮本尚 きりん 豊川容子/川崎知文 スㇽク&トノト ベル園 平松美樹 国分寺エクスペリエンス ワカバヤシゲンキ 刮痧(かっさ)施術 ※19:00頃から 豊島萌子 イベントページ https://www.facebook.com/events/1679364869247771 |
出演アーティスト追加
ツアーで来道中の"エクペリ"こと「国分寺エクスペリエンス」さまが能登チャリに緊急参加です♪ 珠玉の歌声とギターに酔いしれましょう 発災から1年半が経った現地では今年も祭りの季節を迎え、ここ北海道からも多くの支援者等が参加されてると聞きます。 再起に向けた新たなフェーズと新たな関わり、続く家屋等への作業支援など、現地への力添えが未だ求められています。 いつものあったか賑やかなステージは夏場という事もあり、熱量は高く音量は控えめにお届け 皆さまのご来場をお待ちしております!! === 出演アーティストご紹介 === ★宮本尚 (宮本尚Song-Garden) 宮本尚Song-Gardenは、2018年に札幌で結成。ロック、ブルース、ジャズ、シャンソンといった幅広い音楽をベースにしたオリジナル曲、独特のハスキーボイスで高い評価を得る、シンガーソングライター宮本尚の楽曲を主に演奏するバンド。メンバーは丸井幸範(bass,chorus)、水堂政人(percussion,chorus) 宮本尚は、1990年代はRockband「Border」でJIROKICHI等に出演、日比谷野音で、B.B Kingの前座をつとめる。1997年から自作曲・歌で長澤紀仁(g)、上原“ユカリ”裕らとのバンド「EASTER」で活動。その後札幌市に移住。「宮本尚Song-Garden」で音楽活動を行っている。 1stアルバム「SONG GARDEN)を2024年3月にリリース。 ネットショップ「SONG-GARDEN」で販売、ネット配信も近日スタート予定 === ★きりん (おおくぼりん) ボーカル担当。 心理学専攻の大学4年生。 自由で豊かな感情表現を生かした迫力のあるミュージカル曲が得意。 2023年1月、初めてのステージに立ち、より歌への情熱が湧く。 独学だからこその何にも囚われない大胆で真っ直ぐな歌を、皆様の心に届けます。 === ★豊川 容子/川崎 知文 豊川 容子 アイヌの歌や躍りを取り入れたバンドnin cupのボーカル。 アコースティックユニットziziのボーカルとして関西を中心に活動し2007年アルバム「door」をリリース。北海道帯広に戻った後、自身のルーツであるアイヌのウポポ(歌)を取り入れ歌い始める。 「60のゆりかご」という短編アニメで夫のルーツである平取地方のイヨンノッカ(子守歌)歌を担当。youtubeで視聴できる。 2016年度STVラジオのアイヌ語ラジオ講座講師。 札幌在住。 川崎 知文 Kawasaki Tomofumi 1967年生まれ。北海道名寄市出身。岩見沢市在住の鍵盤奏者。 子供の頃から、テクノ、ポップス、ジャズ、さまざまなジャンルの音楽を聴いて育ち、10代よりオリジナルの音楽を制作し始める。 20代より本格的に音楽活動を始め、ライブハウスを中心に鍵盤奏者として活動。 2015年には岩見沢市のご当地バンド「ALL Iwamizawa」に参加、「railway」をリリース。同年、NHK札幌放送局制作「穴場ハンター」に出演。 2016年にはシングル 「空と風と自転車で」をリリース。 2020年「hopesign」アルバム「種を蒔く人」に参加。 2024年「高橋圭介」ミニアルバム「lights」に参加。 現在、岩見沢、札幌を拠点に活動中 === ★ベル園(aki/大野) ガットギターの伴奏に合わせてミュージックベルの演奏をします。ミュージックベルの音色を多くの方に聴いてほしいという想いから、札幌市内さまざまなライブハウス、カフェなどで演奏をしています。 === ★スㇽク&トノト アイヌ伝統曲を歌う女性グループフンベシスターズの原田公久枝と、nincupボーカルの豊川容子の二人組。スルㇰ&トノトはアイヌ語で『毒と酒』の意味。 === ★平松 美樹 うた三線など。琉球大学へ進学し、うた三線、古典音楽の世界に親しむ。北海道に帰ってきてからオリジナルのうたを創りはじめ、音楽仲間とCDアルバム、「SONG FOR BLUE」を制作。自然と響き合い、心の根っこに染み込むお水のようなウタ、お届けできたらウレシイ。 Instagram▷@mikimikke11 === ★ワカバヤシゲンキ 80年代より北海道のインディーズシーンで活動。現在はソロ、バンドで年間約80本のライブを道内外で展開中。 === ★国分寺エクスペリエンス 35年続くロックバンド。 70年代ブリティッシュロックや、ファンク、ソウルミュージックに憧れて始めました。 日本語のオリジナル曲を作り続け、最近では民謡や合唱曲、民族音楽などの要素も含みジャンルレスになりつつあります。 これまでにCDアルバム7枚を含む13枚の作品を発表してきました。 東京でのバンド活動を経て高知県大月町に移住して5年。 エクペリのボーカルochocoとギターゆきをによるDUOバージョン。大月と東京を行き来しながらいろんな場所で演奏活動をしています。 人と獣ともののけたちの歌と 即興的自由な演奏とがエクペリの持ち味です。 皆さんと一緒に音楽の喜びをわかちあえたらうれしいです! === ★豊島萌子・・刮痧(かっさ)施術 20代後半になってヨガを始める。そこで田中しのぶ先生と出会い、中医学に興味を持つ。 その後yoga plus style主宰中医養生ヨガ初級、続けて中級を受講し、ヨガインストラクターや施術をしたいと思うようになる。刮痧国際協会主宰の講座で刮痧養生師、続けてカッピング療法を受講。現在は保育士として働く傍ら、頭かっさで人々を癒やしたいと主にイベントで活躍中 === ★yoshito・・チャリティ主催。 "フリースタイルトランペッター"を名乗り、ジャンルや編成を問わず柔軟なパフォーマンスを展開するマルチプレーヤー。 東日本大震災以降、被災地での支援活動やチャリティイベント等を続け、社会貢献特化型アートプロジェクト"蝦夷village"を発足。 音楽を通して生まれる人の繋がりと、その可能性を模索し続ける。 |





