フェアトレード雑貨&レストラン「みんたる」
札幌市北区北14条西3丁目2-19
営業時間:11:45-22:00(日月祝日・休み)
Tel & Fax:011-756-3600
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みんたるで開催されるイベントです

2018713日():楽市楽座 萌一人芝居「黄色い自転車」&「楽市楽座トークショー」
楽市楽座 萌一人芝居「黄色い自転車」&「楽市楽座トークショー」
2018713日()
楽市楽座 萌一人芝居「黄色い自転車」&「楽市楽座トークショー」
主催者:野外劇団楽市楽座
時間:19時~
参加費:投げ銭
野外劇団 楽市楽座の娘 萌ちゃんの一人芝居とお話会です~
http://yagai-rakuichi.main.jp/

 ↓HPより
1991年5月に結成された楽市楽座は、2011年に20年目を迎えます。大阪を拠点に、長山現の作品を、主に野外劇として上演を行い、竹骨八角テントや、奥行きのある野外舞台、円形劇場での上演など、様々な試みをして参りました。
1998年からは、ドーム型テントの野外円形劇場を作成。5年後の2003年からは、舞台上のみ吹き抜けの野外円形劇場とし、ついに2009年には、屋根も壁もない完全な野外劇場にたどりつきました。

屋根も壁もなく、舞台の周囲にパイプ椅子を並べただけの野外円形劇場に至ったことで、劇は周囲の風景に完全に溶け込みました。そこには、長山現の考える「芸能としての野外劇」がリアリティを伴って出現し、東京・井の頭公園、大阪・扇町公園にて、とても深い味わいの劇だったという感想を多数頂き、19年の一つの成果を見ることができと確信致しました。

本来、様々な芸能は野外で行われていましたし、今もそれは息づいています。
劇場に比べると、不便なところもたくさんありますが、何かが降りてくるような、場所との一体感があります。もっと大げさに言えば、お客さんとも一体となって、宇宙や土地の精霊や神々たちとの交感さえも可能なのが、野外劇の魅力です。

2010年、そんな野外劇の魅力を、もっともっとたくさんの人に知って頂きたいという願いから、楽市楽座は、「野外劇団 楽市楽座」として、新たな冒険の旅に出ることに致しました。トラック「流星号」、ワゴン車「花と夢号」の2台に舞台装置と家財道具を詰め込んで、日本全国を旅して回っています。
フェアトレード雑貨&レストラン「みんたる」 札幌市北区北14条西3丁目2-19 営業時間:11:45-22:00(日月祝日・休み) Tel & Fax:011-756-3600